長野県安曇野市 有明の別荘


延べ床約33坪、濃茶色の塗装と妻壁の漆喰仕上げがログハウスでありながらも
安曇野の風景に馴染む民家調の風合いを醸しだしています。室内は3LDKと
床面積に比して個室は多く、しかしながらも窮屈感を感じないゆったりした
間取り構成となっています。

                              設計・施工はこちら ⇒ 高松建築工房
 
(外観1)
(外観2)
(玄関より望む板間・畳間)
(畳間より望む板間)
(使い勝手を考え設計されたオリジナルのキッチンカウンター)
(3連引き障子)
(障子開放時)
(薪ストーブ)
(階段)
(吹抜けを見上げる)
(ロフト)
(2階にある造りつけの収納棚)
(小屋裏収納庫)

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フィンランドログハウスのスオミインターナショナル